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5時からサラリーマン(男)の生態

ジャンルはテキトウ、内容もテキトウ。思いついたまま書いています。

姫始め(秘め初め)体験記(待合室編)

ここ最近、仕事の話を書いていましたが、

再び、下ネタです。。

 

今年の話では無いのですが、過去の私(ヘロヘロ、ボロボロ時代)の体験記です。

 

(下ネタ、性風俗ネタが嫌いな人は、読まない事をオススメします)

 

 

前回:移動編はこちらです。

 

 

送迎車から、降りる時、高級店であれば、自分で車のドアを開けて降りるのでは無く、

ボーイさんが車のドアを開けてくれる。

 

(何も知らずに、お店に到着してから、

自分で開けてしまうと、ボーイさんの立場もないので、待っているべし)

 

 

ボーイさんに、お店に案内され、受付のカウンターで、お支払い。

ここでは、入浴料という名の言ってみれば、入場料を払う。

 

吉原の高級店であれば、2万円~3万円ぐらい。

 

それと、姫を選ぶ。

予約をしてある場合は、そのまま、待合室移動。

 

私が行った時は、正月、しかも営業初日だったので、御洗銭をもらった。

(中に、5円玉が入っていて、ん。。。

ご縁ね。。。と微妙な気持ちになったのを覚えている)

 

 

待合室では、

お店にもよるが、おしぼりを渡された後、

飲み物をもらえる。

 

 

待合室で、注意をする事

・堂々とする

・偉そうにしすぎない

・トイレを済ませる

 

 

高級店であっても、待合室は個室では無く、大部屋な事が多い。

他のお客さんと顔を合わせる事もしばしば。

 

そこで、卑屈になる事は無い。

なぜなら、エッチ団結、心は一つ。

 

同じ目的で来ているのだから、堂々としていれば、多い。

 

偉そうにしている他の客と、目が合っても

なんだ、あのスケベオヤジと思っていればいい。

(もちろん、自分もそう思われているだろうが。。。)

 

 

但し、偉そうにしすぎてはいけない。

ボーイさんも人間だ。

お互い気持ちよく接したい。

 

それと、姫から見られているかも知れない。

 

防犯上という名目でカメラがある店もある。

(お店により、姫が知っている親戚や、勤め先の人や、

もっというと、会いたくない人が客として来た時に、会わなくて済む様に、

このお客さんなら、OKと確認をしているらしい)

 

なんで、この事を知っているかというと、

待合室で、飲み物を聞かれると私は、いつも、

トマトジュースを頼む。

ワンパターンで、他のものは滅多に頼まない。

 

 

姫と対面してから、

誰かと思っていたら、ヘロヘロさんだたのね!

待合室で、トマトジュースを飲んでたから、ひょっとしてと思ったら、ヘロヘロさんかなと思っていた。

と言われ、

ところで、なんで、待合室でトマトジュースを飲んでいるのを知ってたの?

と聞いたところ、姫が最終確認をして対面している事を教えてもらった。

 

 

待合室で、偉そうにしていていても姫にも印象は悪い。

 

あと、予約をしておきながら、

他の姫のプロフィール資料を鼻の下をのばしながら見ているのも良くない。

姫もそれを見ている場合がある。

 

 

あと、気をつけなければならないというか、大切なのは、

トイレを済ませること。

 

姫と会ってから、トイレに行ったのではもったいない。

 

時間のカウントは、姫と会ってから、

姫と会う前であれば、時間のカウントはされない。

 

待っている間に、トイレに行くことだ。

 

 姫と対面編はこちら

 

教訓

・待合室で卑屈になる事はない

 (エッチ団結、心は一つ)

・カメラで監視されているかもしれない事を知っておくこと。

 姫に嫌われたら、入れないこともある。

・トイレには行っておけ

 時は金なり!