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5時からサラリーマン(男)の生態

ジャンルはテキトウ、内容もテキトウ。思いついたまま書いています。

東京マラソンで、前回よりもタイムを1時間以上短縮できた理由。

ここ最近、婚活での反省について書いて来たのですが、今日は、頭がまわってない為、今日、初参加した東京マラソンの事について書きます。

前回参加したマラソン大会でのタイムは、6時間台。制限時間が6時間の大会だったので、正確には、記録無し。
その前の、ベストタイムでも5時間15分ぐらい

今回は、おかげさまで、、4時間50分台。
タイムのいい人ならば、1時間以上のタイムを短縮するのは、むずかしいが、私のような、ヘロヘロランナーならば、可能。
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理由1.練習を毎週するようになった。
(6km 程度を土曜日、20km程度を日曜日といったように、休日だけですが、ジョギングしてました)
本当は、2日おきぐらいに走るといいらしいのですが、
その前は、月に何回かぐらいしか走ってなかったので、それよりは、いいかと。。。

理由2.タイツをはくようにした。
 ジョギング用のタイツを買って、20km以上走るときは、それをはくようにしました。はくと、長距離を走った時の疲労度が、全然違います。いつもプロにテーピングをしてもらっているような感覚です。

理由3.レースでの栄養補給。
 私のように、ゴールまで、時間がかかる人は、途中、お腹が減ります。もっと言うと、頭がくらくらしてきます。ゼリー状の栄養補給できるものを5袋持って行きました。(実際に使ったのは、3袋)

ここまでは、自分自身の事ですが、次は、大会運営の事について。

理由1.給水、給食が充実。
水をとれない事は、有りませんでした。
給水地点の幅もあるのと、スタッフの方の渡し方もうまい!ランナーが来る前にテーブルに事前に沢山水を入れたコップが置いてあって、とても取りやすかった。

手渡しで、その都度渡されたのでは、大渋滞なのだが、スムーズに給水出来ました!

理由2.沿道の声援が多い。
ずーっと、応援してもらってました。
人がいないのは、佃大橋の坂を登りきった所ぐらい。(そこは、歩道が無いのでしょうがない)

そんなこんなで、おかげさまで、完走する事が出来ました。

他にも書きたいことは、色々あるのですが、今日は、もう、寝ます。。。


教訓
・練習しないとダメ
・応援されると、サボれなくなる