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5時からサラリーマン(男)の生態

ジャンルはテキトウ、内容もテキトウ。思いついたまま書いています。

サイボーグ(豊胸手術した女性)と会ってみて

エロヘロ

過去に、出会ったサイボーグは、3人。

二人は、お風呂屋さん(ソープ)
残りの一人は、デリヘル。

私が、どんだけ遊び人だったかという話は、おいておいて、サイボーグと出会ったときの事を書きます。


1.豊胸シリコンサイボーグNo.1
私の好みは身長が高くてすらっとした人。
ある日、お風呂屋さんで、長身のスタイルがいい姫がいたので、指名をした。

実際に会ってみて、写真と違わず、スタイルがいい。
もっというと、写真より実物の方がキレイ。

やった~と思っていた。

お互い、生まれたままの姿になって、姫の胸を触ろうとすると、
「痛い!!!」
と言われた。

シリコンが入っていて痛かったのだろう。。。

その後、冷めた感じで、時間終了。二度と同じ姫に入る事は無かった。


2.豊胸シリコンサイボーグNo.2
胸すら触れないのはガッカリ。
ある日、お風呂屋さんのHPを見ていて、なんとなく見覚えのある名前が新人入店として書かれていた。

よくよく思い出してみると、DMMでお世話になった人だった。
つまりは、AV嬢。

容姿は、長身でスタイルも良く、性格も良さそう。
ただ、気になるのは胸。
あまりにも形が、良すぎるのだ。不自然なほど、均整がとれているお椀型。
多少の不安はあったが、ビデオの中で、力強くもまれていた事もあり、大丈夫かな?

そう思って、その姫を指名してみた。


対面し、挨拶をし、AVを見て、お世話になった事を告白し、姫の胸を触ると、
固い!!!

シリコン確定!

姫は、もっと触って良いよというような事を言うものの、
以前、別な姫に痛いと言われたトラウマがあってか、萎えてきた。

その後、私は、姫の胸を触ることは無かった。

 

3.豊胸 お尻の肉移植サイボーグ

デリヘルでよく指名をしていた姫が、
ある日、
「手術したんだけれど」
と言ってきた。

「大丈夫?」

と聞くと、外科とかそういった手術ではないとの事。

クイズのように
「さて、どこを手術したんでしょう?」
と聞いてきた。

「顔じゃ無いよな?」

「頭の中身は、手術出来ないもんな」

「歯?!」

とやりとりしていて、さすがに、姫もしびれを切らしたのか、

「胸」
と答えを言ってきた。

ヘロヘロ:「はぁ?!」

姫:「胸を大きくしてみた」

ヘロヘロ:「まさか、シリコン入れたんじゃ無いだろうな?」
 「シリコンだと、揉むと嫌がられるから、嫌だ」

姫:「シリコンじゃ無いよ、お尻の肉を移植して大きくしてみた」

 「お尻の肉だと術後も目立たないし、自然な仕上がりになるって聞いたから・・・」

ヘロヘロ:「おいおい、勝手にそういう事するなよ!」

姫:「・・・

ヘロヘロ:「俺が、胸が小さい方が好きなの知ってるだろ?」

姫:「・・・」

ヘロヘロ:「前に言ったよな、巨乳は、嫌いだって」

姫:「巨乳じゃ無いよ」
そう言って、胸を見せる

ヘロヘロ:「確かに、巨乳では無いな」
(言われてみれば、少し胸が大きくなった感じはするももの、そんなに大きくは無いのを見て)

姫:安堵した様子で、ヘロヘロに抱きつく

ヘロヘロ:「今度から、勝手に、そういう事するなよ」
(なんだか、偉そうだ。。。明らかに勘違い)

うなずく姫。。。


その後、やる事をやって、姫と別れた。

後日も、その姫との関係は続いた。

 

教訓
・シリコンの豊胸手術は、相手が喜ばないこともある
・シリコンの豊胸手術をすると、胸を揉まれると痛い
・どうしても、豊胸したかったら、お尻の肉を移植?!
・胸が大きければ喜んでもらえると思ったら大違い